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京都 南座

正式名称 京都四條南座
住所 〒605-0075 京都府京都東山区中之町(四条通) 四条通大和大路西入中之町198
電話番号 075-561-1155

京都 南座

徒歩6分

京都 南座は、江戸時代(元和年間)から続くとされる、日本最古の劇場である。名称の由来は、四条通の南側に位置しているため。
南座は、元和年間(1615〜1623年)京都四條河原に公許された七つの櫓の伝統を今に伝える唯一の劇場。
四条通りをはさんだ七つの芝居小屋のうち、時代の流れの中で少しずつ姿を変えてゆき、明治を迎えたのは二座のみで、明治26年に北側芝居も廃座となり南座だけが歌舞伎発祥の現在地に残る。

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祇園白川南通り

住所 〒605-0087 京都府京都市東山区元吉町

祇園白川南通り

徒歩1分

京都市の主要な南北の通りの一つ。東大路通よりさらに東にあり、北は宝ヶ池通から南は仁王門通(南禅寺前)まで。鴨川支流の白川沿いを通る。
伝統的建造物群保存地区と指定され、昔の情緒を残した美しい町家がみられるエリア。

辰巳大明神

正式名称 辰巳大明神
住所 〒605-0087 京都府京都市東山区元吉町 東山区元吉町

辰巳大明神

徒歩1分

辰巳大明神は、東山にある辰巳神社の中にある。
御所の辰巳の方角の守護神として祀られました。辰巳神社は「祇園のお稲荷さん」の名で親しまれ、祇園町にかかわる人たちのシンボル的な存在になり、芸子さんや舞妓さんたちを中心にした祇園芸能に関連する人たちから親しまれている。

白川 巽橋

住所 〒605-0084 京都府京都市東山区祇園

白川 巽橋

徒歩1分

江戸時代から八坂神社の門前町として、四条通りを中心に発展をした祇園の町の中で、白川の流れる巽橋を中心とした地区は伝統的建造物群保存地区に指定されている。
巽橋は祇園の北側に位置し、切り通しを抜けた先に流れる、白川に架かる橋です。巽橋のすぐ向かい側には、祇園の舞妓さん、芸妓さんが芸事の上達を願って訪れる辰巳大明神が鎮座し、祇園の町の人々にとっても大切な場所となっている。

八坂神社

正式名称 八坂神社
住所 〒605-0073 京都府京都市東山区祇園町北側625
電話番号 075-561-6155
FAX 075-531-1126

八坂神社

徒歩6分

八坂神社は、京都府京都市東山区祇園町北側にある神社。
全国にある八坂神社や素戔嗚尊を祭神とする関連神社(約2,300社)の総本社である。通称として祇園さんとも呼ばれる。7月の祇園祭(祇園会)で知られる。
当社は慶応4年(1868)5月30日付の神衹官達により八坂神社と改称するまで、感神院または祇園社と称していた。創祀については諸説あるが、斉明天皇2年(656)に高麗より来朝した使節の伊利之(いりし)が新羅国の牛頭山に座した素戔嗚尊を山城国愛宕郡八坂郷の地に奉斎したことに始まるという。

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知恩院

正式名称 知恩院
住所 東山区林下町400
電話番号 075-531-2111
FAX 075-531-0099

知恩院

徒歩5分

知恩院は、宗祖法然上人が1175(承安五)年、吉水の地に草庵を結ばれたことを起源とし、入寂された遺跡に建つ浄土宗の総本山。第二世源智上人により基礎が築かれ、徳川家康、秀忠、家光らの外護により現在の壮大な伽藍が形成された。
境内には、国宝の御影堂や三門、重要文化財の勢至堂、集会堂(法然上人御堂)、大方丈、小方丈、経蔵、唐門、大鐘楼など文化財指定建造物が建ち並ぶ。三門は1621(元和七)年に徳川秀忠によって建立された我が国最大級の木造二重門。法然上人の像(御影)を安置する御影堂は、1639(寛永十六)年に再建された中心的堂宇で、2011年から8年間にわたる半解体修理が行われている。紙本著色法然上人絵伝(四十八巻)、絹本著色阿弥陀二十五菩薩来迎図、上宮聖徳法王帝説(いずれも国宝)など多数の文化財を蔵する。

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